Dimple ☆Andy

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カテゴリ:エンディ’s history( 36 )

いつまでも↓の記事がTOPに来るのはあまり気分のよいものではないので何か書こうと考え、久しぶりに中断していた反転ドラマを見ました。
この作品はエンディさんの出演した枠の最終回でした。最初の頃はイ・フィジェさんとの共演で面白かったのですが、この回はMCモンさんですね。モンも色々あったなぁ(遠い目)。兵役忌避疑惑で散々騒がれたけれど、今頃どうしているのかしら?
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さて、お話は、幼馴染3人の話。高校時代、転校してきたイ・ジンさんに一目ぼれしてしまったモンとエンディ。しかし、彼女はエンディに魅かれてゆき、モンはずっと片想い。親友同士なので、本心は明かさぬまま大学へ。ここでも不思議な3人一緒。しかし、ある時急にエンディがアメリカに留学することになり、すぐ帰ると言ったまなかなか帰らない。ただ、毎年彼女の誕生日に、彼女の大好きな黄色いバラが届く。5年たってやっとエンディが帰ってくる。ウキウキした心でその時を待つイ・ジンさん。しかし、帰って来たエンディはどこかよそよそしく、おまけに婚約者と称する美人を連れて来た。愕然とする彼女を見てたまらずエンディを殴るモン。その夜、彼女はエンディに確かめたいことがあった。「婚約者がいるのに、なぜ毎年バラを送って来たの?」「僕はバラなんか送っていないよ」。その答えに彼女は、モンがこっそりエンディの名前で送って来ていたのだと思い、モンに尋ねる。「あなたなのね」頷くモン。人目もはばからずキスをするエンディと婚約者を見て落ち込むイ・ジンさんをモンが慰めるうちに、二人は急接近していく。そして次の年の誕生日。彼は黄色いバラを用意してきたが、ふとあることに彼女は気付く。学生時代も含め、毎年エンディにもらっていたバラの花束は99本と決まっていた。そして、「100本目は君だ」と書かれたカードが添えられていた。目の前のモンに彼女は尋ねる。「ねぇ、これ本当に100本あるの?」「欲張りな奴だなぁ、正真正銘100本あるよ」とモン。その答えに彼女は、やはりアメリカから送られてきていたバラの送り主はエンディだったことに気付く。モンを問い詰め、今エンディが病気で入院していることを知る。モンは、あの帰って来たエンディを殴った時、こっそりエンディに芝居をうってくれと頼まれていたのだ。渡米は留学のためではなく、手術の為だったが、直前でドナーに逃げられたと。病を押して帰国したのは、イ・ジンさんに自分を諦めてもらためだった。
病院に駆けつけると、重い心臓弁膜症で入院中のエンディは昏々と眠っていた。付き添っていた婚約者は、実はエンディに頼まれて芝居をしていた従兄妹だった。必死に看病するイ・ジンさん。何も出来なくて苦しむモン。ある日急にドナー提供者が現れ緊急手術になる。モンに連絡がとれなくて、もしやドナー提供者はモンではないか?と疑うイ・ジンさん。
一年後。彼女はモンと暮らしている。エンディはやはり手遅れだった。そして、彼女の誕生日にまたもやバラが届けられる。「ありがとう」と彼女が言うと、「えっ、俺じゃないよ」とモン。実はエンディが毎年彼女の誕生日にバラを贈るように20年分先払いで予約してあったのです。ひゃー、照れるようなラブストーリーじゃありませんか!
ちなみに、真ん中の写真は撮影の合間のオフショット。こんなシーンはありませんでした。(目のクマが...)
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by dimpleandy | 2013-11-23 02:06 | エンディ’s history
冒頭、女学生姿のイ・ジンさん登場。緑の葉っぱにサインペンで何か書いています。「あなたは私の運命の人」。風が吹いて来て葉っぱは舞い上がりどこかへ。
時は移って現在。大人になったイ・ジンさんが怪しげな占い師のお告げを真剣に聞いています。「今日出逢う赤い服を着てお花を持った人があなたの運命の人よ」。その頃エンディさんはイ・ジンさんの勤める幼稚園に先回りして、プロポーズイベントの準備をしています。赤い服を着てお花に囲まれて。そこにイ・ジンさんから電話がかかってくるのですが、電話中にイ・ジンさんは不良に囲まれて乱暴されそうになります。その時助けてくれた風采の上がらない男(歌手のソン・シギョンさん)がたまたま赤いジャージを着ていたために、彼女は彼こそが運命の人だと思いこみます。彼は助けたお礼にお小遣いをくれと要求し、持ち合わせのなかった彼女は後日シギョンさんと会う約束をして別れます。用意したサプライズイベントがパーになってしまったエンディさんは、彼女に占いをまるごと信じるのは良くないと忠告します。が、彼女は聞く耳を持ちません。その後もシギョンさんと度々会うようになるイ・ジンさん。着信メロディが同じでまた運命を感じたり(笑)。シギョンさんはいつも赤いジャージ(笑)、部屋は散らかしまくり。大食いで貧乏。自分でも「この人が本当に私の運命の人?」と迷っていた彼女ですが、エンディさんに強硬に反対され、逆に余計シギョンさんに傾倒していきます。エンディさんは益々不安になり二人のデートに割って入ったり、後をつけたりしますがすべて逆効果。別れるどころか絆が深まっていくシギョンさんとイ・ジンさん。エンディさんはついに堂々と「好きだ」と宣言し、一緒にアメリカに行って欲しいと告げますが、彼女に「あなたはあくまで私の友達だ」と言われます。思い余って「運命なんて信じるな、あれは僕が占い師にお願いして言ってもらったんだから」と真相を告白しますが、後の祭り。
イ・ジンさんとシギョンさんは結婚式をあげ、二人の晴れ姿をそっそ見守った後ニューヨークに飛び立つエンディさん。空港のロビーで待ち時間に文庫本を広げると、最後のページに葉っぱが一枚。
過去の回想シーン。イ・ジンさんの手を離れた葉っぱは風に乗り、後ろを歩いていたエンディさんの手に。
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うふふ、普通に学生に見える^^
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この回のツボは何と言ってもソン・シギョンさんですね。当時はシギョンさんも俳優活動をされていました(しかし、あまり上手では...)。
こんなに身近にいい男がいるのになんで気付かないの?と思いがちですが、案外そんなものなんですよね~
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by dimpleandy | 2012-09-23 16:26 | エンディ’s history
次にご紹介する反転ドラマは「消えた女」というタイトルです。放送順に紹介しているわけではありませんので、あくまで私の気まぐれで「再チェックした順」ですのでよろしく。

エンディさんは自称推理作家。今日も筆が進まず悪戦苦闘。つい、いつもの趣味の世界に。大きな望遠鏡で向いのマンションの窓を覗き見(いけない趣味ですねぇ)。毎晩同じ時間にお花に水をやる窓辺の美女に夢中です。ふとレンズを通して目があったような気がしてあわてて覗くのをやめるエンディさん。次の日ばったり彼女と出くわし「まずいっ」と逃げようとしますが、「覗きは楽しい?」と彼女に声をかけられてしまいます。しっかりバレていたんですね。その時丁度彼女が持っていた紙袋が破れ、転がった果物を拾ってあげたことで仲直り。すっかり意気投合して、時々サイクリングをしたりするようになります。
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ある日マンションの近くでサラリーマン風の男(フィジェさん)を見た彼女はさっと顔色が変わり、逃げるように去ってしまいます。部屋に帰りさっそく覗き始めるエンディさん。すると部屋にいるのはさっきの男でびっくり!その後もいくら覗いても見えるのは彼ばかり。エンディさんは彼女が姿を消したのは彼に監禁されたからではないかと疑い始め、自分の部屋から電話をかけて軽く脅してみます。予想外に焦る彼を見て、ますます不信を抱くエンディさん。男の様子を逐一観察していると、彼女の写真立てを投げ捨てたりしています。エンディさんは一計を案じ、相手を別の場所におびき寄せて、その間にマンションに侵入します。しかし、マンションには誰もいません。テーブルの下に彼女がつけていたブレスレットを発見し、取り出そうとしますが手が届きません。そうしている内にフィジェさんが帰ってきます。一旦はうまく隠れましたが、すぐに見つかってしまい「お前は誰だ?」というフィジェさんに、拾ったブレスを付きつけるエンディさん。「ジンさんをどこに隠した?」「彼女はとっくに死んでいる。俺が殺した」
というわけで、はからずもエンディさんは、迷宮入りの殺人犯を見つけてしまったのでした。
フィジェさんは警察につかまり、自分の部屋でぼんやりするエンディさんの背後にイ・ジンさんが。驚く彼。「ごめんなさい、私は妹です。あなたを利用して本当に悪かった」と謝る彼女に、「変な意味ではなく、ベランダで毎日水をあげるあなたの姿を見るのが僕の楽しみだった」と答えるエンディさん。「えっ、私はベランダのお花に水をあげたことなどありません」と彼女。その時二人が見たのは、向いのマンション。窓辺の花に水をあげる人影。幽霊がこちらに向かって微笑んでend。

エンディさんは、こういうちょっとコミカルな普通の男性を演じるのがとても上手いです。もったいないなぁ...ドラマ出てよ。

しかし、今は、祝100%デビュー(笑) 大ヒットしますように。
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by dimpleandy | 2012-09-17 16:43 | エンディ’s history
最近、時間が出来た時に少しずつ反転ドラマを見直しています。美味しいものは後にとっておくたちなので大好きな作品は後回しにするとして…。たくさんあるのでどれから見ようか迷うのですが、こちらで紹介することを考えて、画像のある物から見始めました。画像とドラマの内容が微妙に違って、あれれ?の連続。言い替えれば、放送当時あまりピンと来なかった作品は、それだけすっかり忘れてしまっているということです。加えて、エンディさんのスケジュールの関係か、出演場面の非常に少ない回がたまにありました。今回紹介するのがまさにそれで、主役はイ・フィジェさんです。「心臓病」というタイトルで、この画像が残っています。写真が可愛いので飛びついたのですが…
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フィジェさんは人気スター。ある日撮影中に急に胸の痛みを訴えて倒れます。診断の結果は重い心臓病。しかし、彼はドナーの提供を受けて見事復活します。ただ、心臓移植後妙に仕草が柔らかくなり(笑)、今まで得意だったアクションもすっかり弱腰になって周囲から不思議がられます。ドナーは一体誰なのか?男なのか女なのか?教えてくれと医者に詰め寄りますが、もちろん教えてはくれません。そんなある日、謎の美女(イ・ジンさん)と出会った彼は異様なドキドキを感じ戸惑います。その女性はフィジェさんに近付き、あなたのドナーは私の元恋人だと告白します。5年も付き合ったのに事故で亡くなった。少し女性っぽかったが(笑)、とても繊細で優しい青年だったと。運命を感じたフィジェさんはさっそく彼女とつきあうようになりますが、彼女に触れると決まって息苦しくなり、奇妙な映像が脳裏にフラッシュバックするようになります。それは、何かから必死に逃げている青年(エンディさん)の姿。苦しさは日増しに強くなり、思い余った彼は少し距離を置こうとイ・ジンさんに持ちかけます。が、彼女は嫉妬に狂い、段々常軌を逸するようになります。不審に思ったフィジェさんはエンディさんの母親に会いに行きます。そこで知った衝撃の真実。女性の名前を聞いて驚く母親。その人は息子の恋人なんかじゃなく、5年も息子を苦しめたストーカーだったと。他に好きな人がいるからと断る彼を執拗に追い、彼女の車から逃げる途中で他の車に轢かれて命を落としたのでした。彼女に会い真相を付きつけると、彼女は逆上しもみあいに。なんとか彼女を取り押さえ精神病院へ。
やっと平穏な日々がフィジェさんに戻り、撮影に精を出す毎日。しかし、胸のドキドキは今も収まらない。ふと彼はもしや…と考える。フィジェさんの部屋にある、ファンからもらった大きな熊のぬいぐるみ。場面は過去に戻り、ロケの取り巻きの中に、大きなぬいぐるみを抱えてフィジェさんを目で追う青年の姿。彼が心から好きだった人とは...。

というお話です。この回でわかったことが一つ。エンディさんはとても可愛いけれど、「おねぇ」は全く似合わないということ。なんか違うんですよね。可愛いんだけれども、芯は男^^
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by dimpleandy | 2012-09-14 14:43 | エンディ’s history
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超久しぶりに見ました、反転。これは確か第21話あたり?
九尾の狐というのは韓国に昔からある伝説で、九つの尾を持つキツネの妖怪のこと。美女に化けています。そのキツネを執拗に追いかけているのがイ・フィジェさん扮するハンターで、せっかく見つけたキツネに逃げられてしまいますが、彼の放った矢が足に命中し、キツネは傷を負います。そんなキツネ=美女(イ・ジンさん)を、森の中で発見した若者(エンディ)が、彼女を家に連れて帰って手当をします。そこへ、確かにこの辺にいそうだとあたりを付けたハンターが訪ねてきて、「足に怪我したキツネを見なかったか?」と尋ねます。キツネではないので素直に「いいえ」と答えるエンディさん。しかし血のついた布切れを見たハンターは、もしやこの家にかくまわれている?と疑念を抱きます。
一つ屋根の下に暮らす二人には次第に恋心が芽生え、いつしか離れられない関係になってゆきます。キツネはあと一つ人間の心臓を食べると人間になれるのですが、さすがにエンディさんの心臓を食べることは出来ません。村の中にもう一匹九尾の狐がいて、「あなたが食べないなら私が頂く」とエンディさんを襲います。危機一髪でイ・ジンさんに助けられ、二人は益々愛し合うようになります。その頃村の鶏が食べられる被害などが出始め、ハンターはエンディさんに、「あなたの家にいる女は九尾の狐で、あなたの命を狙っている」と教えますが、彼は信じようとはしません。ついにハンターとキツネの死闘が始まり、ハンターを仕留めて晴れて人間になったイ・ジンさんが疲れて帰って来ます。事の次第を知らないエンディさんは、いずれ彼女がハンターの手にかかって死んでしまうなら自分の生きる意味もないと、彼女の目の前で自害し、自分の心臓を食べて人間になればよいと言い残します。せっかく人間になったのに目の前で最愛の人に死なれたイ・ジンさんも後を追うように自害します。
...という悲恋。この頃になったら、演技が格段にうまくなっているエンディさん。やっぱり反転は面白いです。
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by dimpleandy | 2012-09-02 03:19 | エンディ’s history

反転ドラマ 1

お盆と共にすっかりさぼってしまいました。親友たちが泊りに来てくれてシナ観賞会を楽しんだ翌々日に、人間ドック。ひっかかりまくりで、すっかり凹んでぐ~たらしてました。毎回どこかはひっかかるんですがね、前回ひっかかった分はすべてクリアして、やった!と思ったら今年は違うところで黄信号。再検査かぁ~。しかも、微妙に前回より嫌な場所。

さて、先日来話題に上っていた反転ドラマ。これは「日曜日は楽しい」というバラエティ番組の中の1コーナーだったのですが、その割にはとても良く出来た内容でした。反転と言うタイトル通り、最後にあっと驚くどんでん返しのあるショートドラマが2本放送されて、どちらのオチに驚いたか?(面白かったか?)を、視聴者の投票で決めるのです。登場人物は少なく、エンディさん主演のパートは、相手役の女優さんがイ・ジンさん。男性共演者がイ・フィジェさん。毎回ほとんど3人でやっていましたが、いろんなパターンがあって実に面白かったです。勝率は良かったですね。エリックもジニも反転ドラマはやりましたが、エンディは当時暇だったのか?(笑)結構長い間やってました。
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これは第1話の画像です。高校生役でした。担任の先生と実は夫婦という設定だったと思います。正直言って第1話はありきたりで、少々先が不安になったのですが、2話からはどんどん面白くなっていきました。私が一番好きだったお話を紹介したいのですが、あいにく画像がありません。むー、残念だ。
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by dimpleandy | 2012-08-16 02:18 | エンディ’s history
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少しさぼってしまいました。反省。この写真はバッカロージーンズのCM撮りの時のものです。裾がずいぶん広いですね。手に持っているのはマフラーかな?

最近のエンディさんは、聞くところによるとかなりのハードスケジュールらしいですが、元気そうです。芸能兵だと現役でも様子がよくわかるので安心ですね。髪もちょっぴり伸びていい感じです。元々芯の強い人だとは思っていたけど、しっかりこなしていますね^^
このhistoryもそろそろシナとの出会いの頃に移ろうかな。出会ってからのことは、自分の記憶で語れるし。
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by dimpleandy | 2010-07-07 02:28 | エンディ’s history
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韓国版ハリー・ポッター(笑)
これは韓国版ananです。単独で載りました。過去に別の2枚を紹介しています。多分ノンストに出ていた頃でしょう。あの勉強家の雰囲気をひきずって、スィート路線ですね。掲載された写真はどれも超可愛かった。
エンディさんって、雑誌のグラビアとかがすごくいいんですよ。身長が足りないから本格的なモデル業は無理だろうけど、結構何にでも化けるし着こなしが上手いから、いつか凝った写真集を出してほしいです。インドア中心で(笑)。ビリヤードとかいいなぁ。あ、でもアウトドアでもパリは良かった。

※先日書いた重複写真の件ですが、結局それぞれにコメントがついているので変更はやめました。ま、いいか。
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by dimpleandy | 2010-05-23 01:23 | エンディ’s history
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無性にエンディさんに会いたくなって、今週は昼休みにずっと、自分のブログの過去記事をたどって読んでいました。そしたらなんと、同じ写真を既に使ってると気付いたもの数枚。うーん、調べたつもりだけど...。これは、同じ画像を二度使わないという自分のポリシーに反するので、出来れば変えます(好みは変わらないなぁなんて笑っていられない)。特に最近のヒストリーに多いので(その24も25も既出)、もし知らないうちに写真が変わっていたらごめんなさい。今日の写真もあったのかしら?

北との関係が非常に危うくなってきて、とても怖いです。エンディさんの休暇前に(もちろん後も)何も起こりませんように。
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by dimpleandy | 2010-05-21 02:14 | エンディ’s history
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エンディさんの100日休暇中にファンの質問に答えてもらうという例の企画、公式サイトの方に質問を書き込みました。答えてもらえるのは嬉しいけれど、せっかくのお休みに気の毒な気も。軍人生活についてのことなので、どこまで聞いていいものか結構悩みました。昨夜公式に行って自分の後に続いて書き込まれたファンのコメントを読んでいたら、胸がいっぱいになりました。みんな同じ気持ちなんだなぁ...
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by dimpleandy | 2010-05-12 02:40 | エンディ’s history

Andyは心のオアシス


by dimpleandy