Dimple ☆Andy

dimpleandy.exblog.jp
ブログトップ

<   2012年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧

d0099076_2495060.jpg
いやぁ、早かったですね、来日。過去に、ギリギリに来日してテンション下がった時があったから、今回は素晴らしいです(偉そうなファン)。
私も昨日美容院に行きました(どうでもいい話題)

ところで、先日の「ラジオスター」。日本だと絶対聞かれないような話題をガンガン押し付けてくるすごい番組でした。果敢に切り返していくジニが印象的でした。ディレクターの意志で言わされているのだったら、MC諸氏も気の毒ですが。そう言えばキム・グラさんは、過去に語ったことが原因で只今謹慎中。なんともはや...
さて、そんなプライベート問題はさておき、興味深いお話もいくつかありました。私的にツボだった話題。
その1、作詞料が入らないミヌさん。外国の作曲家が作った曲に作詞した場合、(たとえカバー曲でなくても)その詞は翻訳とみなされ、作詞料が入ってこないそうです。なので、VENUSのような曲の詞はプロの作詞家からは敬遠され、結局メンバーで作ることに。あれだけヒットしたのにミヌさんに入ったのはわずかな翻訳料のみ。
で、この日は収入順に座ってもらいました、とかでそのミヌさんが6位に。除隊したばかりですもんね。公益任務の間は毎月7万ウォンが支給されるだけだったとぼやきつつも「順位はその通りで不満はないけど、端に座るのは嫌だ。真中がいい」と「らしい」発言。エンディさんなんて、いつも端っこですよ。

ツボその2.逆に収入1位の座に座ったエンディさん。ティンタプの活躍で儲けていると言われ、「えっ、僕が1位?」と言いつつもまんざらでもない様子。ティンタプ君たちの恋愛について聞かれ、1位を取るまで恋愛はダメと言っていたらしく「いずれ1位を取るとは思っていたが、予想以上に早かった。それで実は頭が痛い」と、年頃の男の子を抱えるプロデューサーの顔でした。管理する側の気持ちも管理される側の気持ちも彼はわかるから、辛いでしょうね。

そして、ツボその3。自分たちの会社を作ったら、食事代が気になって贅沢が出来なくなってしまったと話す6人。エンディ曰く「この間みんなでジャージャー麺を食べた時、ヘソンさんが追加でエビチリを頼んでいいか?と言い出して、みんな一瞬固まってしまった」と。ジャージャー麺とエビチリっていったいどれだけ違うんでしょう?値段にして。頼んでもいい?って尋ねるヘソンさんも切ないし、固まる5人も切ない。今までは好き放題注文していたそうです。「コーヒー代が高くて、毎日飲むことを考えると結構馬鹿にならない」とドンワンのぼやきも。なんとかならない?アラブの石油王の娘とか、ファンの中にいないかな?
[PR]
by dimpleandy | 2012-05-28 12:30 | エンディ’s SPIRIT
d0099076_2271580.jpg

はぁ~ものすごく好きなんです、こういう表情のエンディ。ぷにぷにしたほっぺでふわっと笑っているのももちろん可愛いんですけどね。もう30過ぎたわけだし。実際は、ベテランアイドルであり、社長であり、プロデューサーであり、両親を支えるしっかり者の息子であるわけだから。ごくごく一面を切り取った写真であっても、彼が抱える内面の一端が、一瞬表情に現れることがあります。そんな素敵な1枚。(5/19に開催されたイベントでの一コマ)

※ON THE ROADは続きますが、日本コン目前の今はあまりにもずれた話題なので、しばらく待機(笑)。
[PR]
by dimpleandy | 2012-05-23 02:28 | エンディペン's SPIRIT

先生の日

d0099076_1521224.jpg

韓国では母の日というのはなく、両親の日としてプレゼントをしたりするという記事を読んだことはありますが、5/15は「先生の日」と言って、恩師を敬い感謝する日なんだそうです。で、このお花は、ティンタプのファンの人たちがエンディオッパに贈ってくれたものらしいですよ。TOP MEDIAのツイッターに写真が紹介されていました。エンディさん、とっても喜んでいたそうです。そりゃ~そうでしょう。手塩にかけて育てたティンタプがすくすく成長して、そして、シナチャンジョのようなファンを生み出しているのですから。今回シナの活動を通して、韓国の地上波音楽番組で1位を取ることがいかに難しいかを痛感しましたが、それだけに、teentopが音楽番組で1位を総なめにしたことのすごさを実感することが出来ました。そして、車の中で一人喜びをかみしめて泣いたエンディの気持ちも。
[PR]
by dimpleandy | 2012-05-17 02:21 | エンディニュース
(注)これは2005年の話です。
騒然とする観客を落ち着かせようとドンちゃんが出て来て一生懸命説明してくれましたが、一体何を話してくれているのかさっぱりわかりません。おそらく「大丈夫だよ」と言ってくれていたのでしょう。その後再開した最後のソロコーナーエリック編で足を引きずりつつ舞台端に現れたミヌさん。しかし、すぐに引っ込みました。申し訳ないけれど、こちらは全く上の空のエリックソロコーナー。
結局最後までミヌさんは戻らず、なんとなくファンも薄々これはえらいことになったと理解しました。ただ、皮肉なことに、残りの5人はこれでスィッチが入り、前半とは比べ物にならないほどの気合で(苦笑)コンサートを続行したのです。何かあると一層団結するSHINHWA、というのを最初に体験したコンサートになったわけですが、不幸なことに、この後何度も「何かあったら団結する...」を見るはめに。あかんて、それは。
(※ミヌさんはジャンプして着地した時に足首を捻挫したようでした。即入院で、病室からの写真もアップされました。後にこの時の裏側が紹介され、舞台裏で「続ける」と言い張るミヌさんと彼を説得するメンバーの葛藤を知ることになりました。)

d0099076_163386.jpg
土曜日の台湾公演の一コマです。エンディさん、腰の調子がどうも芳しくないようなので非常に心配しましたが、なんとか無事に終わったようでホッとしました。もう、頼むよ、ほんとに。
[PR]
by dimpleandy | 2012-05-14 01:20 | エンディペン's SPIRIT
d0099076_234510.jpg
2005.06.05のコンサートは野外会場でした。余談ですが、この時入場前に売店で買ったキンパブが、今まで韓国で食べたキンパブの中で一番おいしかったです。快晴だったので、売っているのは飲み物ばかりでfood系はキンパブだけでしたが、これでキンパブに目覚めました。
私たちはツアー客用に用意された席でしたが、野外だったのであまりにすごくて(人気絶頂の頃だった)、いい席なのかどうかもよくわかりませんでした。“前夜のことはそれはそれで置いといて”わくわくしながら開演を待ちました。
6人はラフな衣装で(笑)ヒット曲を次から次へと披露していきました。すでに知っている曲はたくさんあったので(笑)、ヒット曲が多いというのは強みだなぁとノリノリで楽しんでいたのですが、しばらくして予想していなかったものが始まりました。全員のソロコーナーです。メンバーのほとんどがソロのコンサート活動をしている今とは違い、それぞれに違う音楽嗜好を表現出来るのはソロコーナーだけでした。しかし、一人10分としても6人で1時間。コンサートの全時間の半分近くをソロコーナーに費やされるのは、6人一緒のところをたくさん見たいファンとしては、とても残念でした。ソロコーナーはコンサートの恒例になりましたが、自分の一押しメンバー以外のソロの時にトイレに行くという習慣が出来たりして、微妙にコンサートの中だるみを生み始めたことも確かです。2007年12月の日本コンの時、久しぶりにソロコーナーのないステージを見て(最高のライブだった)、やっとこの時が来たと思いました。
私は彼らのソロ活動には賛成派です。元々個性豊かな人達ですから、それぞれやりたいことがたくさんあるのは当然ですし、お金も稼がなくてはなりません。神話カンパニーはまだ持ち出しの方が多いと聞きました。ソロ活動で個人的な趣向をストレートに打ち出し、資産を作り、そこで得た物心両面の余裕がSHINHWAとしての活動を豊かなものにする。早くそうなればいいですね。
さて、話を戻して。エンディのソロコーナーは、なんとも謎がいっぱいの不思議なパフォーマンスでした。アクリルボックスのような巨大な透明の箱の中にエンディがいて、箱の中で踊ったり、最後にそこから出て来たり...というものだったのですが、箱の中でやっていることが後ろからでは全くわかりませんでした。いったい何をやりたかったのだろう?自分のアイデア?それともスタッフの考えたこと?とそんなことばかり考えていたものだから、次のミヌさんのコーナーも身が入らず...。
ところが、ステージ狭しと動き回っていたミヌさんの最後の曲が終わり暗転になった直後「ううっ!」という短い声が会場に響きました。もちろん私もはっきり聞きました。その瞬間すべてが凍り付いてしまい、前後の記憶は、いまだに順番がぐちゃぐちゃです。
会場は騒然となりました。ピンマイクを通して彼の声が観客席に漏れてしまったのです。ミヌさんの身に何かが起こったのは確かでした。3月の復活コンでヘソンさんが怪我をした時は、最後のアンコールの最中だったのでなんとか収拾がつきましたが、この時はまさに中盤。音楽は止まり、コンサートは完全に中断しました。私たちの周囲は皆日本人ばかりだったので余計何がなにやらわからず、不安ばかりが広がっていきました。
[PR]
by dimpleandy | 2012-05-10 02:34 | エンディペン's SPIRIT

ファンクラブチケット

昨日ファンクラブのチケットが届きました。座席表でチェックしてみたら、あの範囲の中ではなかなかの席です。まだクジ運があるらしい(笑)
それはそうと、ファンクラブから切ないメールが来ましたね。チケット抽選に当選しているのに入金しなかった人がいるから、その人たちの分をもう一度売り出すと。なんだか、とっても悲しくなりました。確かにチケット申し込み時に事務所の社長の件でゴタゴタしていたけれど、当選したチケット代を払い込まないってのはどうかなぁ...。再販するということは、それだけの数あるということでしょうか??実際に事務をしているスタッフの方の手間を思うと複雑です。日本のアーティストのファンクラブなら、次からペナルティですよ。ルールは守らないと、正しい抗議も出来ません。
私のブログを見て下さってる方で、抽選にはずれた方がいらっしゃいましたね。どうか、もう一度応募してみて下さい。10年応援して来たあなたこそ当たるべきです。
d0099076_2285385.jpg
こちらは9日のサイン会でのエンディさん。どうやらいまだに腰のコルセットは外せないようですが、お顔は元気そうです。つやぴか^^
いつも思うけど、ポロシャツ姿のエンディはせくしーだ。
[PR]
by dimpleandy | 2012-05-10 02:29 | エンディペン's SPIRIT
d0099076_2462267.jpg
※写真私物(筆者の親友撮影)
最近このON THE ROADを書き始めて、過去の画像を探ることが増えたのですが、しみじみ6人がいい男になったと感慨深いものがあります。歳取ってからの方が清潔感があり、上品で、色気もあります。いい時間を経てきたことの証であり、今がとても充実しているということでしょうね。

さて、初ファンミーティングの続き。過去にシナメンを生で見ることが出来たイベントの中で、(私的に)一番盛り上がらないイベントでした。ずっと白けているというか。肝心の主役たちが静かで(笑)。いちゃいちゃなんて、望むべくもなく。今でこそ、彼らのいちゃいちゃはメンバーだけの時最大限に発揮されるとわかっていますが、その時は、いつもこうなのか?今日だけなのか?相手が日本のペンだからなのか?前日あたりに急にファンミーティングと言われたのか?全くわかりませんでした。彼らの表情に「戸惑い」のようなものがはっきりとありました。エリックさんなんて、ただ座っているといった感じで、今のリーダーとは別人でした。ただ一人ヘソンさんだけが、ファンミ前に出演した音楽番組でソロ曲が1位を獲得したとかで、超ごきげんでした。お目当てのエンディさんはと言えば、薄い色のサングラスをしていたので(今では考えられない)表情がよく見えず、しかしどう見ても笑っていなくて。無表情のまま座っていることが多かったので(時たま笑ってたけど)「この人が案外一番気難しい人かもね」と囁く親友の声に思わず頷いてしまったのでした。
6人はファンのダンスや歌を淡々と見学し、その後メンバーが自ら用意した(?)というプレゼントの抽選タイム。一人一人手渡しだったのですが、大きな反則を犯した人がいて(要は、当たったメンバーだけでなく、自分の好きなメンバーの元にも走って握手を求めた)、ミヌさんが超不機嫌に。おまけに終盤になると「SHINHWAの皆さんは次の仕事の時間が迫っていますので」と早々退場。えっ、遅れて始まったのに?ファンミーティングの後にテレビの収録が入ってるの?なんとも中途半端な終わり方にこちらもがっかり。下がりまくったテンションを元に戻せないままホテルに帰りました。内心ファンミーティングなんてこんなものかもなぁ...と思ったけれど、それでも、来なきゃよかったとは思いませんでした。
翌日はいよいよ初ソウルコンサート。しかし、ここでもとんでもないことが...。
[PR]
by dimpleandy | 2012-05-08 12:24 | エンディペン's SPIRIT
d0099076_23466.jpg
※写真私物(筆者の親友撮影)
2005年のコンサート時、グッズの列に並ぶ人たちに配られた「ファンクラブがあったら入会してみたいと思いますか?」アンケート。もちろんイエス。しかし、ご存知のように、実際にJAPAN公式ファンクラブが出来たのはずっと後でした。そのファンクラブも解散し、今年出来たばかりのファンクラブがむむむの状態ですから、本当に日本でもシナのファンでいることは根気を要します。

さて、初コンサートを熱狂のうちに終えた私と親友は、その後の1週間で、誘ってくれたJさんが唖然とするほどのシナ通になりました。もちろん熱心に検索して得た情報だけの、頭でっかちなシナ通でしたが。
Jさんが始めに教えてくれた諸々のアクシデント体験談は、正直耳で聞くだけでは実感を伴っていませんでした。しかし、その後私たちも嫌というほど体験することになりました。その第一弾が最初のファンミーティング。

2004年にSHINHWAにはトラブってしまったコンサートが1回ありました。詳細を知っているわけではないのでここには書きませんが、あるべきはずのコンサートが直前に消えた?という類のもので、そのお詫びコンサートが2005.6.5にソウルで開催されることになりました。コンサートのチケット代はお詫びの意味で日本円にして1000円ほどの破格の料金でした(お金を取るわけにはいかないが、さすがにタダでは出来ない、という感じ)。私はその昔香港の歌手レスリー・チャン氏に夢中になったことがあり、その時本場香港のステージを見て、本国でやるコンサートが日本のものとは比べ物にならないほど盛り上がる、という経験をしていました。なので当然このニュースに飛びつき、忙しい親友を無理やり誘ってツアーに申し込みました。当時はまだ飛行機とホテルを別々に自分で押さえて...などという発想はなかったのです。当然ツアーはチケット代の件などおかまいなしの高額。さすがにマズいと思ったのか、前日に無理やりなファンミーティング(日本ファン限定)が設定されました(もちろん私たちは無理やりとは思っていなかった)。
当日、大阪組は早めに着きましたが、渋滞に巻き込まれた東京組はファンミぎりぎりの到着になりました。きっと、ホテルで着替えてからと思っていた人もいたと思います。私は初めてのファンミーティングにワクワクしていましたが、始まる前に奇妙なことが一つありました。ファンがシナメンをもてなすという趣向があるとかで、ダンスや歌に自信がある人が事前に募られたのです。韓国の俳優さんのイベントでも、ファンが芸をして俳優さんが楽しそうに見ているという映像を見たことがありました。過去の経験から、ファンミーティングとはアーティストが日頃熱心に応援してくれるファンに対して、感謝の意味で交流の場を設けるものだと解釈していた私は、かなりのカルチャーショックを受けました。ダンスや歌を披露する人は、主催者と事前に話がついていたようで(爆)、あっさりと決まりました。
神話は定刻よりかなり遅れて登場しました。前の仕事(テレビ)が押しているということでした。その時、ああ無理やり突っ込んだなとわかりました。現れたシナメンはヘソンさんを除いて皆真っ黒に日焼けしており、私の期待を裏切って汚かった~(笑)。この写真を見て頂いてもわかる通り、正直言って「ファンの方とお会いできるのを心待ちにしていました」という雰囲気ではありませんでした(笑)。
[PR]
by dimpleandy | 2012-05-07 02:04 | エンディペン's SPIRIT
d0099076_202090.jpg
ご存知の方も多いと思いますが、エンディの応援活動をずっと地道に続けておられる方達がいまして、今回のSHINHWA日本コンにもスタンド花等の企画を考えていらっしゃいます。
私はきちんとSHINHWAの記事をあげてくださってる方達のブログを毎日せっせと見て回っていますが、残念ながらその中にエンディブログは一つです。かつていくつかあったエンディブログは、今ほとんど休止状態になっています。こんな細々とした私のブログでもやめずに続けようと思うのは、そういう理由からでもあります。だから、SHINHWAのコンサートで、他のメンバーのファンサイトのお花がずらっと並んで、もしエンデイだけお花がなかったらどんなに寂しいかと思うと(以前、エンディだけ横断幕がない時があった)、いつも頑張ってくれているAndy in my heartの方達に感謝の思いで一杯です。ただ、皆さんお忙しい身で大きく広報されていませんので、人数も多くなく、毎回少ない予算を有効に使って素敵なハートのスタンド花を出されています。いつもごく内輪のメンバーで寄付等を集めていらっしゃるのですが、今回は少しでも多くの方に参加して頂ければ、と企画専用ブログを立ちあげられました。何かお役に立てればと思い、ここにアドレスをお知らせします。
http://andyinmyheart.blog.fc2.com/
どうかエンディペンの皆さん、協力してあげてください。エンディの笑顔を想像して。メッセージカードだけでも^^
[PR]
by dimpleandy | 2012-05-04 02:09 | エンディペン's SPIRIT
d0099076_2345323.jpg
上海コンも何とか無事に終わったようですね。とにかく怪我の問屋みたいな人たちだから気が気じゃないです。
出発の時の金浦空港の写真がたくさんアップされていましたが、それぞれの個性炸裂で、いつもながら興味津々。エンディはファンにとてもマメに手を振っていました^^。ミヌさんとエンディがオシャレですね。私はこのスニーカーが大好きで、白いパンツととてもマッチしているので、この写真をチョイスしました。

アジアツアーが始まったことで、怒涛のテレビ出演も小休止でしょうか?しかし、復帰に際して、まさかこんなにたくさんの番組に出てくれるとは予想外でした。彼らの本気がわかります。ただ、「人気歌謡」にかすりもしないのは何故なのか?甚だ疑問ではありますが...。韓国のシナペンさんたちの書き込みを読んでいると結構嘆き節に出会います。出来たばかりの小さな会社神話カンパニーは、それなりに業界のしがらみにもまれ、大変なことも多いようです。でも、メンバーは幸せそうな笑顔が多い。なんというか、余裕があり、人間的な深みが外見に磨きをかけているように思います。

さて、ON THE ROAD の続き。エンディに嵌った理由の一つがエクボだったことを書き忘れていました。ブログのタイトルなのに...(汗)
私はまずダンスありきのコンサートが好きなので、どんなに歌がうまくてもダンスのない歌手のコンサートは後が続きません。どちらかというと一目惚れタイプなのですが、どこかにひっかかりというか(応援したくなるような)マイナスの要素があると、俄然ガーっといく情熱が生まれます(笑)。
初コンサートの後、グッズの売り場に1時間以上並んだのですが、ヘソンさんのグッズが早々と売り切れ、順番に売り切れていくメンバーの名前が「○○さんのタオル売り切れで~す」というように係の人に呼ばれるので、最後まで売れ残ったらどうしようと、その時すでに無駄な心配をしていました。

その2.3日後、大阪ローカルの人気朝番組「おはよう朝日です」にシナがゲストで登場しました。インタビューをしたレポーターの駒井さんが、エンディへのバースデープレゼントと称してピカチュウの着ぐるみを渡しました。ニヤリとするメンバー。さっそくヒョンたちにそれを着せられるエンディ。あまりの可愛らしさに、私は一気に虜になってしまいました。
d0099076_237122.jpg

[PR]
by dimpleandy | 2012-05-01 02:56 | エンディペン's SPIRIT

Andyは心のオアシス


by dimpleandy