Dimple ☆Andy

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ハァ~イ

you tubeで見つけて、こっそり頂いて来ました。ここ↓をクリックしてね。
                        英語を話すエンディ

いや、もうね、あなた、カッコよすぎ。はちゅおんが。なんとなく、韓国語より上手に聞こえる。
で、英語も英語だけど、声が。めちゃくちゃ素敵じゃないですか!
それからミヌさん、エンディを「ガールフレンド」と言ってのけるあなたが素敵^^
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by dimpleandy | 2012-09-29 02:26 | エンディの不思議
冒頭、女学生姿のイ・ジンさん登場。緑の葉っぱにサインペンで何か書いています。「あなたは私の運命の人」。風が吹いて来て葉っぱは舞い上がりどこかへ。
時は移って現在。大人になったイ・ジンさんが怪しげな占い師のお告げを真剣に聞いています。「今日出逢う赤い服を着てお花を持った人があなたの運命の人よ」。その頃エンディさんはイ・ジンさんの勤める幼稚園に先回りして、プロポーズイベントの準備をしています。赤い服を着てお花に囲まれて。そこにイ・ジンさんから電話がかかってくるのですが、電話中にイ・ジンさんは不良に囲まれて乱暴されそうになります。その時助けてくれた風采の上がらない男(歌手のソン・シギョンさん)がたまたま赤いジャージを着ていたために、彼女は彼こそが運命の人だと思いこみます。彼は助けたお礼にお小遣いをくれと要求し、持ち合わせのなかった彼女は後日シギョンさんと会う約束をして別れます。用意したサプライズイベントがパーになってしまったエンディさんは、彼女に占いをまるごと信じるのは良くないと忠告します。が、彼女は聞く耳を持ちません。その後もシギョンさんと度々会うようになるイ・ジンさん。着信メロディが同じでまた運命を感じたり(笑)。シギョンさんはいつも赤いジャージ(笑)、部屋は散らかしまくり。大食いで貧乏。自分でも「この人が本当に私の運命の人?」と迷っていた彼女ですが、エンディさんに強硬に反対され、逆に余計シギョンさんに傾倒していきます。エンディさんは益々不安になり二人のデートに割って入ったり、後をつけたりしますがすべて逆効果。別れるどころか絆が深まっていくシギョンさんとイ・ジンさん。エンディさんはついに堂々と「好きだ」と宣言し、一緒にアメリカに行って欲しいと告げますが、彼女に「あなたはあくまで私の友達だ」と言われます。思い余って「運命なんて信じるな、あれは僕が占い師にお願いして言ってもらったんだから」と真相を告白しますが、後の祭り。
イ・ジンさんとシギョンさんは結婚式をあげ、二人の晴れ姿をそっそ見守った後ニューヨークに飛び立つエンディさん。空港のロビーで待ち時間に文庫本を広げると、最後のページに葉っぱが一枚。
過去の回想シーン。イ・ジンさんの手を離れた葉っぱは風に乗り、後ろを歩いていたエンディさんの手に。
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うふふ、普通に学生に見える^^
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この回のツボは何と言ってもソン・シギョンさんですね。当時はシギョンさんも俳優活動をされていました(しかし、あまり上手では...)。
こんなに身近にいい男がいるのになんで気付かないの?と思いがちですが、案外そんなものなんですよね~
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by dimpleandy | 2012-09-23 16:26 | エンディ’s history
次にご紹介する反転ドラマは「消えた女」というタイトルです。放送順に紹介しているわけではありませんので、あくまで私の気まぐれで「再チェックした順」ですのでよろしく。

エンディさんは自称推理作家。今日も筆が進まず悪戦苦闘。つい、いつもの趣味の世界に。大きな望遠鏡で向いのマンションの窓を覗き見(いけない趣味ですねぇ)。毎晩同じ時間にお花に水をやる窓辺の美女に夢中です。ふとレンズを通して目があったような気がしてあわてて覗くのをやめるエンディさん。次の日ばったり彼女と出くわし「まずいっ」と逃げようとしますが、「覗きは楽しい?」と彼女に声をかけられてしまいます。しっかりバレていたんですね。その時丁度彼女が持っていた紙袋が破れ、転がった果物を拾ってあげたことで仲直り。すっかり意気投合して、時々サイクリングをしたりするようになります。
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ある日マンションの近くでサラリーマン風の男(フィジェさん)を見た彼女はさっと顔色が変わり、逃げるように去ってしまいます。部屋に帰りさっそく覗き始めるエンディさん。すると部屋にいるのはさっきの男でびっくり!その後もいくら覗いても見えるのは彼ばかり。エンディさんは彼女が姿を消したのは彼に監禁されたからではないかと疑い始め、自分の部屋から電話をかけて軽く脅してみます。予想外に焦る彼を見て、ますます不信を抱くエンディさん。男の様子を逐一観察していると、彼女の写真立てを投げ捨てたりしています。エンディさんは一計を案じ、相手を別の場所におびき寄せて、その間にマンションに侵入します。しかし、マンションには誰もいません。テーブルの下に彼女がつけていたブレスレットを発見し、取り出そうとしますが手が届きません。そうしている内にフィジェさんが帰ってきます。一旦はうまく隠れましたが、すぐに見つかってしまい「お前は誰だ?」というフィジェさんに、拾ったブレスを付きつけるエンディさん。「ジンさんをどこに隠した?」「彼女はとっくに死んでいる。俺が殺した」
というわけで、はからずもエンディさんは、迷宮入りの殺人犯を見つけてしまったのでした。
フィジェさんは警察につかまり、自分の部屋でぼんやりするエンディさんの背後にイ・ジンさんが。驚く彼。「ごめんなさい、私は妹です。あなたを利用して本当に悪かった」と謝る彼女に、「変な意味ではなく、ベランダで毎日水をあげるあなたの姿を見るのが僕の楽しみだった」と答えるエンディさん。「えっ、私はベランダのお花に水をあげたことなどありません」と彼女。その時二人が見たのは、向いのマンション。窓辺の花に水をあげる人影。幽霊がこちらに向かって微笑んでend。

エンディさんは、こういうちょっとコミカルな普通の男性を演じるのがとても上手いです。もったいないなぁ...ドラマ出てよ。

しかし、今は、祝100%デビュー(笑) 大ヒットしますように。
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by dimpleandy | 2012-09-17 16:43 | エンディ’s history
最近、時間が出来た時に少しずつ反転ドラマを見直しています。美味しいものは後にとっておくたちなので大好きな作品は後回しにするとして…。たくさんあるのでどれから見ようか迷うのですが、こちらで紹介することを考えて、画像のある物から見始めました。画像とドラマの内容が微妙に違って、あれれ?の連続。言い替えれば、放送当時あまりピンと来なかった作品は、それだけすっかり忘れてしまっているということです。加えて、エンディさんのスケジュールの関係か、出演場面の非常に少ない回がたまにありました。今回紹介するのがまさにそれで、主役はイ・フィジェさんです。「心臓病」というタイトルで、この画像が残っています。写真が可愛いので飛びついたのですが…
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フィジェさんは人気スター。ある日撮影中に急に胸の痛みを訴えて倒れます。診断の結果は重い心臓病。しかし、彼はドナーの提供を受けて見事復活します。ただ、心臓移植後妙に仕草が柔らかくなり(笑)、今まで得意だったアクションもすっかり弱腰になって周囲から不思議がられます。ドナーは一体誰なのか?男なのか女なのか?教えてくれと医者に詰め寄りますが、もちろん教えてはくれません。そんなある日、謎の美女(イ・ジンさん)と出会った彼は異様なドキドキを感じ戸惑います。その女性はフィジェさんに近付き、あなたのドナーは私の元恋人だと告白します。5年も付き合ったのに事故で亡くなった。少し女性っぽかったが(笑)、とても繊細で優しい青年だったと。運命を感じたフィジェさんはさっそく彼女とつきあうようになりますが、彼女に触れると決まって息苦しくなり、奇妙な映像が脳裏にフラッシュバックするようになります。それは、何かから必死に逃げている青年(エンディさん)の姿。苦しさは日増しに強くなり、思い余った彼は少し距離を置こうとイ・ジンさんに持ちかけます。が、彼女は嫉妬に狂い、段々常軌を逸するようになります。不審に思ったフィジェさんはエンディさんの母親に会いに行きます。そこで知った衝撃の真実。女性の名前を聞いて驚く母親。その人は息子の恋人なんかじゃなく、5年も息子を苦しめたストーカーだったと。他に好きな人がいるからと断る彼を執拗に追い、彼女の車から逃げる途中で他の車に轢かれて命を落としたのでした。彼女に会い真相を付きつけると、彼女は逆上しもみあいに。なんとか彼女を取り押さえ精神病院へ。
やっと平穏な日々がフィジェさんに戻り、撮影に精を出す毎日。しかし、胸のドキドキは今も収まらない。ふと彼はもしや…と考える。フィジェさんの部屋にある、ファンからもらった大きな熊のぬいぐるみ。場面は過去に戻り、ロケの取り巻きの中に、大きなぬいぐるみを抱えてフィジェさんを目で追う青年の姿。彼が心から好きだった人とは...。

というお話です。この回でわかったことが一つ。エンディさんはとても可愛いけれど、「おねぇ」は全く似合わないということ。なんか違うんですよね。可愛いんだけれども、芯は男^^
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by dimpleandy | 2012-09-14 14:43 | エンディ’s history

メガネ屋の看板息子

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はぁ~こんな店員さんが迎えてくれたら...普段サングラスなんかしない私でも欲しくなっちゃいます。というか、次回渡韓の折にはぜひ購入しようと思ってます。普通の眼鏡も扱ってくれないかなぁ?

エンディさんは真面目で几帳面だから、一つ一つの仕事をきちんきちんと片付けていかないと気が済まないのね。このお店だけでも忙しいだろうに、神話放送・k-star news、そしてプロデューサー業。100%のデビューは8月だったはず。遅れてますね。
とっても言いにくいけれど、ドラマのお仕事とかしませんか?(爆)

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と言いつつ、この体の薄さをを考えると...ね。(エンディさんはスリムなのに、映り方によってふっくら見える時があって損してる)

はぁ~それにしても素敵^^たまらなく、会いたいぞ。
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by dimpleandy | 2012-09-09 01:34 | エンディのBODY
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超久しぶりに見ました、反転。これは確か第21話あたり?
九尾の狐というのは韓国に昔からある伝説で、九つの尾を持つキツネの妖怪のこと。美女に化けています。そのキツネを執拗に追いかけているのがイ・フィジェさん扮するハンターで、せっかく見つけたキツネに逃げられてしまいますが、彼の放った矢が足に命中し、キツネは傷を負います。そんなキツネ=美女(イ・ジンさん)を、森の中で発見した若者(エンディ)が、彼女を家に連れて帰って手当をします。そこへ、確かにこの辺にいそうだとあたりを付けたハンターが訪ねてきて、「足に怪我したキツネを見なかったか?」と尋ねます。キツネではないので素直に「いいえ」と答えるエンディさん。しかし血のついた布切れを見たハンターは、もしやこの家にかくまわれている?と疑念を抱きます。
一つ屋根の下に暮らす二人には次第に恋心が芽生え、いつしか離れられない関係になってゆきます。キツネはあと一つ人間の心臓を食べると人間になれるのですが、さすがにエンディさんの心臓を食べることは出来ません。村の中にもう一匹九尾の狐がいて、「あなたが食べないなら私が頂く」とエンディさんを襲います。危機一髪でイ・ジンさんに助けられ、二人は益々愛し合うようになります。その頃村の鶏が食べられる被害などが出始め、ハンターはエンディさんに、「あなたの家にいる女は九尾の狐で、あなたの命を狙っている」と教えますが、彼は信じようとはしません。ついにハンターとキツネの死闘が始まり、ハンターを仕留めて晴れて人間になったイ・ジンさんが疲れて帰って来ます。事の次第を知らないエンディさんは、いずれ彼女がハンターの手にかかって死んでしまうなら自分の生きる意味もないと、彼女の目の前で自害し、自分の心臓を食べて人間になればよいと言い残します。せっかく人間になったのに目の前で最愛の人に死なれたイ・ジンさんも後を追うように自害します。
...という悲恋。この頃になったら、演技が格段にうまくなっているエンディさん。やっぱり反転は面白いです。
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by dimpleandy | 2012-09-02 03:19 | エンディ’s history

韓服

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上の画像は反転ドラマの時のものです(ストーリーをすっかり忘れてしまったので、もう一度見直して、出来れば追記します)。下は最新の神話放送。
かなりの年数が経っていますが、エンディさんはあまり変わらないような...。どちらかというと似合うタイプだと思います。
ソロ活動しないのかなぁ?何か見たい。飢餓状態(笑)
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by dimpleandy | 2012-09-01 03:13 | エンディの顔

Andyは心のオアシス


by dimpleandy