Dimple ☆Andy

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次にご紹介する反転ドラマは「消えた女」というタイトルです。放送順に紹介しているわけではありませんので、あくまで私の気まぐれで「再チェックした順」ですのでよろしく。

エンディさんは自称推理作家。今日も筆が進まず悪戦苦闘。つい、いつもの趣味の世界に。大きな望遠鏡で向いのマンションの窓を覗き見(いけない趣味ですねぇ)。毎晩同じ時間にお花に水をやる窓辺の美女に夢中です。ふとレンズを通して目があったような気がしてあわてて覗くのをやめるエンディさん。次の日ばったり彼女と出くわし「まずいっ」と逃げようとしますが、「覗きは楽しい?」と彼女に声をかけられてしまいます。しっかりバレていたんですね。その時丁度彼女が持っていた紙袋が破れ、転がった果物を拾ってあげたことで仲直り。すっかり意気投合して、時々サイクリングをしたりするようになります。
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ある日マンションの近くでサラリーマン風の男(フィジェさん)を見た彼女はさっと顔色が変わり、逃げるように去ってしまいます。部屋に帰りさっそく覗き始めるエンディさん。すると部屋にいるのはさっきの男でびっくり!その後もいくら覗いても見えるのは彼ばかり。エンディさんは彼女が姿を消したのは彼に監禁されたからではないかと疑い始め、自分の部屋から電話をかけて軽く脅してみます。予想外に焦る彼を見て、ますます不信を抱くエンディさん。男の様子を逐一観察していると、彼女の写真立てを投げ捨てたりしています。エンディさんは一計を案じ、相手を別の場所におびき寄せて、その間にマンションに侵入します。しかし、マンションには誰もいません。テーブルの下に彼女がつけていたブレスレットを発見し、取り出そうとしますが手が届きません。そうしている内にフィジェさんが帰ってきます。一旦はうまく隠れましたが、すぐに見つかってしまい「お前は誰だ?」というフィジェさんに、拾ったブレスを付きつけるエンディさん。「ジンさんをどこに隠した?」「彼女はとっくに死んでいる。俺が殺した」
というわけで、はからずもエンディさんは、迷宮入りの殺人犯を見つけてしまったのでした。
フィジェさんは警察につかまり、自分の部屋でぼんやりするエンディさんの背後にイ・ジンさんが。驚く彼。「ごめんなさい、私は妹です。あなたを利用して本当に悪かった」と謝る彼女に、「変な意味ではなく、ベランダで毎日水をあげるあなたの姿を見るのが僕の楽しみだった」と答えるエンディさん。「えっ、私はベランダのお花に水をあげたことなどありません」と彼女。その時二人が見たのは、向いのマンション。窓辺の花に水をあげる人影。幽霊がこちらに向かって微笑んでend。

エンディさんは、こういうちょっとコミカルな普通の男性を演じるのがとても上手いです。もったいないなぁ...ドラマ出てよ。

しかし、今は、祝100%デビュー(笑) 大ヒットしますように。
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# by dimpleandy | 2012-09-17 16:43 | エンディ’s history
最近、時間が出来た時に少しずつ反転ドラマを見直しています。美味しいものは後にとっておくたちなので大好きな作品は後回しにするとして…。たくさんあるのでどれから見ようか迷うのですが、こちらで紹介することを考えて、画像のある物から見始めました。画像とドラマの内容が微妙に違って、あれれ?の連続。言い替えれば、放送当時あまりピンと来なかった作品は、それだけすっかり忘れてしまっているということです。加えて、エンディさんのスケジュールの関係か、出演場面の非常に少ない回がたまにありました。今回紹介するのがまさにそれで、主役はイ・フィジェさんです。「心臓病」というタイトルで、この画像が残っています。写真が可愛いので飛びついたのですが…
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フィジェさんは人気スター。ある日撮影中に急に胸の痛みを訴えて倒れます。診断の結果は重い心臓病。しかし、彼はドナーの提供を受けて見事復活します。ただ、心臓移植後妙に仕草が柔らかくなり(笑)、今まで得意だったアクションもすっかり弱腰になって周囲から不思議がられます。ドナーは一体誰なのか?男なのか女なのか?教えてくれと医者に詰め寄りますが、もちろん教えてはくれません。そんなある日、謎の美女(イ・ジンさん)と出会った彼は異様なドキドキを感じ戸惑います。その女性はフィジェさんに近付き、あなたのドナーは私の元恋人だと告白します。5年も付き合ったのに事故で亡くなった。少し女性っぽかったが(笑)、とても繊細で優しい青年だったと。運命を感じたフィジェさんはさっそく彼女とつきあうようになりますが、彼女に触れると決まって息苦しくなり、奇妙な映像が脳裏にフラッシュバックするようになります。それは、何かから必死に逃げている青年(エンディさん)の姿。苦しさは日増しに強くなり、思い余った彼は少し距離を置こうとイ・ジンさんに持ちかけます。が、彼女は嫉妬に狂い、段々常軌を逸するようになります。不審に思ったフィジェさんはエンディさんの母親に会いに行きます。そこで知った衝撃の真実。女性の名前を聞いて驚く母親。その人は息子の恋人なんかじゃなく、5年も息子を苦しめたストーカーだったと。他に好きな人がいるからと断る彼を執拗に追い、彼女の車から逃げる途中で他の車に轢かれて命を落としたのでした。彼女に会い真相を付きつけると、彼女は逆上しもみあいに。なんとか彼女を取り押さえ精神病院へ。
やっと平穏な日々がフィジェさんに戻り、撮影に精を出す毎日。しかし、胸のドキドキは今も収まらない。ふと彼はもしや…と考える。フィジェさんの部屋にある、ファンからもらった大きな熊のぬいぐるみ。場面は過去に戻り、ロケの取り巻きの中に、大きなぬいぐるみを抱えてフィジェさんを目で追う青年の姿。彼が心から好きだった人とは...。

というお話です。この回でわかったことが一つ。エンディさんはとても可愛いけれど、「おねぇ」は全く似合わないということ。なんか違うんですよね。可愛いんだけれども、芯は男^^
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# by dimpleandy | 2012-09-14 14:43 | エンディ’s history

メガネ屋の看板息子

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はぁ~こんな店員さんが迎えてくれたら...普段サングラスなんかしない私でも欲しくなっちゃいます。というか、次回渡韓の折にはぜひ購入しようと思ってます。普通の眼鏡も扱ってくれないかなぁ?

エンディさんは真面目で几帳面だから、一つ一つの仕事をきちんきちんと片付けていかないと気が済まないのね。このお店だけでも忙しいだろうに、神話放送・k-star news、そしてプロデューサー業。100%のデビューは8月だったはず。遅れてますね。
とっても言いにくいけれど、ドラマのお仕事とかしませんか?(爆)

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と言いつつ、この体の薄さをを考えると...ね。(エンディさんはスリムなのに、映り方によってふっくら見える時があって損してる)

はぁ~それにしても素敵^^たまらなく、会いたいぞ。
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# by dimpleandy | 2012-09-09 01:34 | エンディのBODY
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超久しぶりに見ました、反転。これは確か第21話あたり?
九尾の狐というのは韓国に昔からある伝説で、九つの尾を持つキツネの妖怪のこと。美女に化けています。そのキツネを執拗に追いかけているのがイ・フィジェさん扮するハンターで、せっかく見つけたキツネに逃げられてしまいますが、彼の放った矢が足に命中し、キツネは傷を負います。そんなキツネ=美女(イ・ジンさん)を、森の中で発見した若者(エンディ)が、彼女を家に連れて帰って手当をします。そこへ、確かにこの辺にいそうだとあたりを付けたハンターが訪ねてきて、「足に怪我したキツネを見なかったか?」と尋ねます。キツネではないので素直に「いいえ」と答えるエンディさん。しかし血のついた布切れを見たハンターは、もしやこの家にかくまわれている?と疑念を抱きます。
一つ屋根の下に暮らす二人には次第に恋心が芽生え、いつしか離れられない関係になってゆきます。キツネはあと一つ人間の心臓を食べると人間になれるのですが、さすがにエンディさんの心臓を食べることは出来ません。村の中にもう一匹九尾の狐がいて、「あなたが食べないなら私が頂く」とエンディさんを襲います。危機一髪でイ・ジンさんに助けられ、二人は益々愛し合うようになります。その頃村の鶏が食べられる被害などが出始め、ハンターはエンディさんに、「あなたの家にいる女は九尾の狐で、あなたの命を狙っている」と教えますが、彼は信じようとはしません。ついにハンターとキツネの死闘が始まり、ハンターを仕留めて晴れて人間になったイ・ジンさんが疲れて帰って来ます。事の次第を知らないエンディさんは、いずれ彼女がハンターの手にかかって死んでしまうなら自分の生きる意味もないと、彼女の目の前で自害し、自分の心臓を食べて人間になればよいと言い残します。せっかく人間になったのに目の前で最愛の人に死なれたイ・ジンさんも後を追うように自害します。
...という悲恋。この頃になったら、演技が格段にうまくなっているエンディさん。やっぱり反転は面白いです。
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# by dimpleandy | 2012-09-02 03:19 | エンディ’s history

韓服

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上の画像は反転ドラマの時のものです(ストーリーをすっかり忘れてしまったので、もう一度見直して、出来れば追記します)。下は最新の神話放送。
かなりの年数が経っていますが、エンディさんはあまり変わらないような...。どちらかというと似合うタイプだと思います。
ソロ活動しないのかなぁ?何か見たい。飢餓状態(笑)
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# by dimpleandy | 2012-09-01 03:13 | エンディの顔

これ、絶対欲しい~♪

おとといの写真はこれだったのね~。RedeleサングラスのSTYLEBOOKが出来たようです。エンディ自らモデルに。そりゃーねー、ヘタなモデルに頼むよりよっぽど素敵でしょう♪ 皆さんはどれがお好み?私はね~、あれとあれ。ふふ。
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(うほほ、画像掲載制限なし。このサイト、有料バージョンにしておいて良かったわ)
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# by dimpleandy | 2012-08-24 02:44 | エンディの顔
まず、本題に入る前に、恒例の(?)お誕生日いちゃこら写真。
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ジンちゃんとの絡みで一番可愛いのはこれだと思うのですが、二人の絡み写真って少ないんですよね。共に弟組ということもあって、兄ちゃんズとのポッポ写真とかは多いけれど、弟同志のポッポ写真は、実は私1枚も持っていません。ともかくジンちゃん、お誕生日おめでとう(随分遅れたけれど)。早く素敵な事務所に移ってね。
ソロ活動たけなわですが、ミヌは足が不調で、ドンワンは頸のヘルニアが再発と、それぞれ自ら書いておられました。ヘソンの膝、ジニの腰...と相変わらずガタガタのシナメン。なんとか元気なのはリーダーだけ?エンディは腰どうなんだろ?

さてと、本題。お盆に整理をしていたら、すっかり忘れていた奇妙なイベントのチケットが出て来ました。順番が少し逆行するけれど、これは書いておかねば。
7年前のお盆、2005.8.17に、私はエンディと会っていました。実は、当時シナメン全員で「ルシファーの誘惑」という一つのドラマを撮影し、それをスカパーのso-netチャンネル独占で放送するというニュースがありました。ファンとしてはビートルズの「ヤァヤァヤァ!」みたいなものを想像していたのですが、その後詳細が明らかにされ、一人ずつのストーリーが繋がっていって、最後に一つの物語として全員集合という形、と。2時間程度の長編ドラマなのか、連続ドラマなのかもよくわからないまま話題ばかりが先行し、一向に撮影状況とかも入ってこない。それなのにドラマの予告編が見れるイベントが開催されることになり、メンバーのうちの誰かが来るということで、私と友人は上京しました。手元に招待のハガキが残っていますが、どうやって手に入れたのかはっきり覚えていません。記憶に残っているのは、炎天下何時間も並んで整理券をゲットしたことです。会場はオールスタンディングでした。いったい誰が来て何を見せてくれるのか正直よくわからないまま会場入り。そして、イベント開始直後に発表されたのは、予告編どころか全く何も撮影は進んでおらず(というか、無かったことに)という現状。ファンの怒りを鎮めるための生贄として(笑)エンディさんが一人で挨拶に来たのでした。前後をデカい黒服のボディガードに守られながらピンクのポロシャツ姿の(まるでゴルフに行くお兄さんみたいな)エンディ登場。その姿がとても不自然で、せっかくエンディが目の前にいるというのに、ぽかーんと乗りきれない自分がいました。ジニペンの友人はもっと拍子抜けだったでしょう(笑)。本当に不思議なイベントでした。
こんな「企画倒れ」みたいな話は今までたくさんあったし、今もありそうだし、これからは無いことを願いたいけれど、あるでしょう。何度経験しても慣れない。

せっかくだから、最新のエンディを
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はぁ~、かっこいいわ。肌の綺麗さ、髪の感じ。真っ白いシャツ。今ならボディガードにも負けない^^
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# by dimpleandy | 2012-08-22 02:12 | エンディペン's SPIRIT

反転ドラマ 1

お盆と共にすっかりさぼってしまいました。親友たちが泊りに来てくれてシナ観賞会を楽しんだ翌々日に、人間ドック。ひっかかりまくりで、すっかり凹んでぐ~たらしてました。毎回どこかはひっかかるんですがね、前回ひっかかった分はすべてクリアして、やった!と思ったら今年は違うところで黄信号。再検査かぁ~。しかも、微妙に前回より嫌な場所。

さて、先日来話題に上っていた反転ドラマ。これは「日曜日は楽しい」というバラエティ番組の中の1コーナーだったのですが、その割にはとても良く出来た内容でした。反転と言うタイトル通り、最後にあっと驚くどんでん返しのあるショートドラマが2本放送されて、どちらのオチに驚いたか?(面白かったか?)を、視聴者の投票で決めるのです。登場人物は少なく、エンディさん主演のパートは、相手役の女優さんがイ・ジンさん。男性共演者がイ・フィジェさん。毎回ほとんど3人でやっていましたが、いろんなパターンがあって実に面白かったです。勝率は良かったですね。エリックもジニも反転ドラマはやりましたが、エンディは当時暇だったのか?(笑)結構長い間やってました。
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これは第1話の画像です。高校生役でした。担任の先生と実は夫婦という設定だったと思います。正直言って第1話はありきたりで、少々先が不安になったのですが、2話からはどんどん面白くなっていきました。私が一番好きだったお話を紹介したいのですが、あいにく画像がありません。むー、残念だ。
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# by dimpleandy | 2012-08-16 02:18 | エンディ’s history
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2006年4月15日に、武道館でM-net JAPAN開局イベントが開催されました。たくさんのアーティストが祝賀の意味を込めて出演し、シナもそのうちの一組でした。M-netに契約していることが条件の抽選だったので、確か無料だったと思います。あまり多くを期待していなかったのですが、シナは出番が終わってから最後に再び登場し、まるで自分たちのコンサートのような大盛り上がり大会になりました。この時の「得した」感のために判断力が甘くなり、その後どれだけいまいちな高額イベントに参加してしまったかしれません(笑)
↑の写真はM-netで放送された楽屋裏での様子です。この時のビジュアルが6人ともいい感じで、特にエンディさんはキュートさ絶好調でした。
ただ、この前日にSHINHWA日本正式デビューという会見があり、「僕らの心には太陽がある」が発表されたことを、ファンは一様に複雑な思いで見守っていました。シナはとっくに日本で活動していて、何を今さら日本デビュー?という気持ちがすごくあったし、日本語堪能なグループでもないのに(爆)わざわざ気持ちの込めにくい日本語で歌う必要があるのだろうか?という疑問。そして何より、肝心の曲が超スローなバラードで、6人が生かされていないということが一番残念でした。ラップの部分なんて、無理にくっつけました感ありあり。無理な転調の歌いにくいメロディはヘソンさんだから難なく歌いこなせたものの、ファンが愛唱歌とするには程遠い出来でした。少なくとも何曲か用意して、古くからのファンにモニタリングさせるくらいのことはやっても良かったんじゃないでしょうか?
その後各種イベントにゲストで出演するたびにこの曲は歌われました。たった3曲しか披露出来ない制約がある時に、ラストの曲としてこの曲のイントロが流れたとたん微妙ながっかり感に包まれるという、せっかくの日本語曲でありながらなんとも惜しい曲だったのです。
しかし、今年の日本コンで歌われた時、メンバーはとても丁寧にこの曲を歌ってくれて、当時よりずっと熟成して聞こえたのには驚きました。お気に入り度に差はあっても、どんな曲でも大切に歌い込むシナの姿勢に、無駄な時間など一つもなかったのだと私は思いました。
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# by dimpleandy | 2012-08-09 02:13 | エンディペン's SPIRIT
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連日オリンピックにどっぷりつかっていて、寝不足です。競泳陣素敵ですね^^

さぁて、エンディさん。こんなに美少女な時があったんですよ。毎週欠かさず見ていました、人気歌謡。肌が!髪型も、たまには伸ばしてほしい。
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# by dimpleandy | 2012-08-05 02:13 | エンディの顔

Andyは心のオアシス


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